2008/05/07

Cimitero Monumentale di Staglieno - Genova

イタリア、ジェノヴァにある墓地彫刻の写真集。

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2008/05/05

サイト更新

Galleryに絵を追加。ダイヤ。

P080505a

4種類揃いました。とりあえずPhotoshopでグレースケールから描いて行く手法の基本的な部分は、自分的にはほぼ確立した感じ。
暗い絵が続いたんで、次は明るいスタイルの絵を。

Symbol4sample

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2008/05/04

VIRGINIE ROPARS

フランスのドール・アーティスト。カッコイイ。

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2008/05/03

Alessandro Barbucci

"Skydoll"等の絵を描いているアレッサンドロ・バルブッチが、やっとBLOGを始めていました。
英語、フランス語、イタリア語、スペイン語併記でロゼッタストーンみたいです。

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2008/04/30

サイト更新

Galleryに絵を追加。スペード。
画像プロファイルをsRGBに変換してはいるけど、OSXで肌色が赤っぽく表示されるのは、もうしょうがないか…。

やっぱり人形顔は細身の方がいいや、ということで、前に描いたのも修正。

P080430b_2  P080430c_2

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2008/04/26

サイト更新

Galleryに絵を2枚追加しました。

カードシンボルのシリーズ続き。クローバー。
緑はオレンジの補色なので、肌色とバランスをとるのが難しいです。


昨年末に描いた絵の加筆修正トリミングバージョン。

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2008/04/19

ネギの祀り謳

最近はよくニコニコ動画でボーカロイドのオリジナル曲を聴いてます。
VOCALOIDランキングで上位に入るようなJ-POP系の曲は正直、どれも似たり寄ったりで面白みに欠けるんですが、以前書いた「護法少女ソワカちゃん」のように、時々ヘンな才能あふれる名曲・PVに行き当たるのが楽しいのですよ。

で、最近の脳内リピート曲が、これ。曲だけでなくPVもすばらしい。

新PVの邪神召喚バージョン。完全に向こう側にイってますwww

参考:初音ミクとネギの関係について知らない人のために。

お口直し。これも頭を離れなくなる名曲。

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2008/04/18

サイト更新

Galleryに絵を2枚追加しました。

P080418a

マヤ風ヘビ娘。描くにあたって自分に課したテーマは、彩度の高いコミック調の配色を試す。
フラットなタロットカード風のデザインに仕上げてみました。
Painterで不透明色をゴリゴリ塗り重ねていく描き方の利点は、時間的な見通しが立てやすいのと、修正が比較的楽なことです。


最近はメカ娘を描かないんですか?というメッセージを頂き、そういえばしばらく描いてないな、ということで、ひさしぶりに人形顔のタナトスちゃん。
カード風デザインは、完成後にトリミングして構図のバランスを調整できる点が気に入ってるので、しばらくこれで押して行こうかと思います。
こちらはPhotoshopのみで、グレースケールに色を乗せるやり方で描きました。
テクニック的にまだ安定しないので、もう少し描いてみる必要あり。

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2008/03/31

「シャンブロウ」の原文を読んでみた

P080331aかつて高橋留美子氏はスターログ誌上で「SFとは半裸のねーちゃんだ」という名言を残しました。

昔は(ゲホゲホ)SFに登場する美女番付の様なものが、あちこちのファンダムで作られたものですが、その時デジャー・ソリスと並んで、必ず手堅く上位に食い込んでいたのが、C. L. ムーアの「ノースウエスト・スミス」シリーズに登場する、伝説の美女型ベム(死語)、猫娘萌えの始祖、シャンブロウです。
褐色の肌に眉毛も睫毛も無い顔、ネコの様な緑色の瞳、頭髪の代わりにウネウネとうごめく長い真紅の触手を持つメデューサというのが、当時から通用しているシャンブロウの基本的な姿なのですが、初めて読んだ高校時代以来、ずっと違和感を持っていたのが、仁賀克雄氏の訳文では真紅の皮膚を衣服のように身体にまとっているという設定になっている点です。
それではマントの様に背中から垂れ下がった皮膚を身体に巻き付けているのか?というと、具体的な描写は訳文中にいっさい無く、逆にその姿はストーリー全体から受けるイメージやシーンの描写とはそぐわなくて、ずっと気になっていたのですが、今回"The Best of C. L. Moore"を読んだついでに、原文を日本語版の訳文と比較して確認してみました。

続きを読む "「シャンブロウ」の原文を読んでみた"

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2008/03/29

Adam Hughes - Anatomy of a sketch ビデオ

鉛筆でもマーカーでも、ストロークの長さがすごい。
それでも、さすがに一発描きで下描きのライン取りを決めてる訳じゃないことが判って、少し安心しました。

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